L'Arc-en-Ciel&HYDEネタをはじめ、 日々の戯れ言を綴るブログ♪
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清春@マウントレーニアホール(6/10一部&二部)
2017-06-14 Wed 14:11
この日は1階後方上手側にて鑑賞。1部のセトリがかなりツボだった♪
いつもと違う歌い方をしてる曲が多くて何度も聴いてる曲なのに新鮮な感じ、イイ! 変幻自在な声音をもつカリスマ、さすが! そんなことを思ってたらMCで、歌声しか知らなかった人に「話す声は低いんですね」と驚かれてナレーターを勧められたりする、とか。話す声も高かったらヤダな、ともw たしかに、普段の低音ボイスも色気があって好きです★

まず1部から。
CRY OUT始まりって珍しい? 大好きな曲。2曲目も好きな曲。いい感じのハスキーボイス、そしてカリスマ自身の集中力が伝わってきて最初から良いライブになりそうな予感。
3曲目、ドラマティックな幕開きから激しいサビまで映像が浮かぶ。
4曲目、また妖艶なタンバリンが聴けた♪
5曲目、”恐怖と背中合わせ”のところで体を横に向けて、通常ライブのように背中に手をあてるカリスマ。このときも立ってたけど、そういえばこの日は立って歌ってることが多かった。そのほうが声が出るもんね、と思ってたけど腰が痛いからじゃ…って声もあり。もしそうなら御身お大事にと切に願う。カリスマにはまだまだ歌っていてほしいから。
カバーの7曲目、”あーあなたに恋模様染められて”とか”もっとロマンス私に仕掛けてきて”って、あの場にいたファンひとりひとりの心情を代弁してるよね、これw
そして母性本能くすぐりまくりの8曲目、キターーーー★ 心もとないかすれ声が奏でるSISTERは確信犯? マジやばかったわ。
9、10曲目、安定の名曲。
12曲目、プラグレスなのにゴリゴリな感じがイイ! このヘヴィーさ!
13曲目からオーラスまでは熱唱につぐ熱唱で大団円。
みんなに言わなくていいからね、と釘を刺しつつMCで抽象的に話したこと、なんとなく伝わった。まあ、どこにもそういう人々はいるよね、うん。根っこは人間の悪しきサガというか。

続く2部。
ドレープが美しいボリュームたっぷりの黒いストール、好き♪
2曲目、1部のSISTERと同じにおいのする曲。その甘えるような歌声は反則。
3曲目、音源ではそれほどでもなかったのに(失礼!)ライブでそのキモチ良さに目覚めた曲。
カバーの6曲目、女性シンガーのこういう色っぽい曲が十八番のカリスマ。
8曲目、以前話題を巻き起こしてたけどあいにくその回には行けず今回初めて聴けた! たしかに原曲とはメロディーが違い、サビがマイナーからメジャーになってた! それによって軽やかで優しい曲になってた。今更ながら音楽って変幻自在。
12曲目、ひさびさに聴いた気がするけど、やっぱこのなにかを召還するかのようなドラマティックかつゴージャスさにやられたわ★


†††
以下、セトリ。

1部
01.CRY OUT
02.And I can't feel nothing
03.SHARON
04.花柄のタンバリン
05.HAUNTED BOOGIE
06.SITAR
07.シルエットロマンス(カバー)
08.SISTER
09.FUGITIVE
10.finale
11.starlet
12.首輪
13.空白ノ世界
EN
14.ナザリー
15.UNDER THE SUN

2部
01.SAD PAIN
02.意志薄弱
03.夢心地メロディー
04.EDEN
05.MELLOW
06.桃色吐息(カバー)
07.RUBY
08.ストロベリー
09.赤の永遠
10.LOVE ME DO
11.club HELL
12.陽炎
13.Glass Vally's Oar
EN
14.君の事が
15.HORIZON
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