L'Arc-en-Ciel&HYDEネタをはじめ、 日々の戯れ言を綴るブログ♪
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清春@マウントレーニアホール(5/18第二部)
2013-05-20 Mon 21:10
この日も1部チケ取れず、2部のみ鑑賞。2部は終了時間が遅いから、遠距離組には1部のほーが人気なんだろな。
今回はひさびさに席が前方(4列目)だったせいもあるのかもしれないけど、個人的にはどっぷりと浸れた★ ライブって演る側も同じだろうけど、聴き手であるこちら側もそのときどきのコンディションに左右される。すごく集中できるときとイマイチ集中力に欠けるときがあって…今回は終始、入り込めた。下のフロアが大音量でパーティタイムだったみたいで、その音がずんずん響いてきたのがちょい気になったけど凸
そして、清春サンは優れたヒーラーだなー、と。いや、真面目な話。

以下、思ったことをつれづれなるまま。
「憂鬱という名の夢」、歌詞が生々しい。たとえ夢を叶えたとしてもメランコリーはつきまとうものなのね…未だ叶えられずもがいてる側としては、贅沢に思えなくもないけど。与えられたものが大きいほど、その分代償も大きいのでしょうか。
「Jubilee」、ひさびさに聴いた気が。どっぷりはまるしっとりバラードのプラグレス曲も好きだけど、こういうアップテンポなプラグレス曲も好き♪
「RUBY」は清春サン以外歌いこなせない! 清春ワールド全開★
「rally」ーーすごい迫力、歌唱力、表現力に戦慄、硬直。
そして今回いちばんグッときたのが「CROW」、名曲。九段会館を思い出すなー(遠い目)。「光と影」のDVD、観たくなった。THE MOST FAVORITE DVD FOR KIYOHARU.
「allow」、RUBYに続きまた清春ワールド炸裂。「首輪、革ベルト…」のところで手を挙げて上から吊られているような動作がダンサーのようで、色っぽくてめまいがw
本編ラストの「ミザリー」、毎度思うけどプラグレスのほーが断然好き★
アンコールは「始まるのが遅かったから」と、1曲オマケしてくれて3曲。
「loved」、ちゃんと心まで届きました♪ そして日本青年館3列目くらいで、この曲を初聴きしたライブでの情景がよぎった(出だしで清春サンが勢い余ってお立ち台につんのめりそーになったこととかまで。微笑)。歌って、記憶を再生させる装置だね。
オーラスは「楽園」。すごく心穏やかで優しい気持ちになれたーー2時間の夢のひとときの最後を飾るにふさわしい曲でした。




†††
以下、セトリ(他所様より拝借)。

1.Tanatos
2.くちづけ
3.憂鬱という名の夢
4.FINALE
5.Masquerade
6.Jubilee
7.ベロニカ
8.RUBY
9.rally
10.CROW
11.allow
12.Love Me Do
13.ミザリー

EN
14.the end
15.loved
16.楽園
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