L'Arc-en-Ciel&HYDEネタをはじめ、 日々の戯れ言を綴るブログ♪
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清春@横浜ベイホール(12/23)
2010-12-26 Sun 14:58
約30分押しで始まったライブが終わったのは23時くらい…しめて4時間半w 1曲でも多く聴きたいキモチはあるからウレシイんだけど、ぶっちゃけ終電が(>_<)(結局ちょっと遠回りで帰れたけど) 清春サンがMCで「帰ればいいっ」って冗談で言ってくれたのに、帰れなかったから自業自得ではあるけど。
都民にベイホは遠いので、個人的にはぜっぷあたりでやっていただきたいなー。それだったら終わるのが午前様でもおっけーよんvなんて。でも清春サンにとっては縁の深いベイホでやることに意義があるんだよね、きっと。「いままでのライブでイチバンだった」と言ってくれた去年のあのベイホライブのことを、またMCでも触れてたし。私にとってもあのライブはたぶんずっと忘れないと思う。奇跡のライブ、だったもん。

この日の清春サンは声の調子も良さそうで、終始よく声が出てた。会場内に響き渡るその声に何度、スゴイスゴイと思ったことか。
今回印象に残ってるのは「cold rain」から「妖艶」までのダークなバラード系の流れと、その直後のバラ色、首輪、Feeling High…あたり。「cold rain」での声、ほんとにスゴかった! あんな細い体のどこから、あれだけの声が出るのかフシギ(って何度言ってることかw)。
そして本日の私的ナンバーワンは「妖艶」!! 清春サン以外、誰もあの曲を歌っちゃいけない。彼だけが歌いこなせる歌だと改めて思った。グルーブ感、ぱねぇ!w 個人的にカラオケで歌うのは可←自分だよw
そしてFeeling High…でのおなじみ、お立ち台に立って目に見えないロープをたぐり寄せる動作がいまだに脳裏に焼き付いて離れない(T∇T) ドレープ感たっぷりの真っ白い衣装の清春サンが、まるでモダンバレエのダンサーに見えた。
「たったひとり」とか「innocent」はキモチが弱ってるときには沁みる曲かと。
「光」も良かったけど、私のなかでやっぱり赤ブリや渋谷でのあの曲を超えることはなかなかないかも。未だにあのときの情景がオーバーラップはするけど。
「DARLENE」と「マークは…」も良かったな。DARLENE、優しい曲で好き★ 切ないけど羽毛のような心地よさ。
オーラス前の「EMILY」は個人的にちょい思い入れがある曲なので、幸せな気分にv

こうしてみると、ライブで好きになった曲が少しずつ増えていく。本来の曲の魅力に気づくのはイイことです♪

最近のサッズ活動を経ての清春サン、どーなってるか変化にも興味津々だったんだけど、ちゃんと以前のソロ仕様に戻ってました。若干、声にドスがきーてるときがあって、それがかすかなサッズの余韻かな?w あ、あと後半の「暴れろ~!」って雄叫びあたりww




†††
以下セトリ(他所様より拝借)

01:PETTY
02:フローラ
03:club「HELL」
04:カーネーション
05:cold rain
06:輪廻
07:ever
08:Chiristmas
09:たったひとり
10:枸橘
11:innocent
12:堕落
13:五月雨
14:妖艶
15:lyrical
16:JUBILEE
17:バラ色の夢
18:首輪
19:Feeling High & Satisfied
20:ALIEN MASKED CREATURE
21:COME HOME

EN1
22:光
23:I know
24:LAW'S
25:狂った果実

EN2
26:DARLENE
27:星座の夜
28:マークはバタフライ
29:HAPPY

EN3
30:Merry X'mas,I love you
31:FAIDIA
32:confusion

EN4
33:HORIZON
34:EMILY
35:あの詩を歌って
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